第43回 Smalltalk勉強会@京都
今回もプログラム制御構造を主題にして配付資料で勉強したいと思います。「継続(コンティニュエーション)」と「継続譲渡スタイル(CPS)」を解題してゆきます。
今回もプログラム制御構造を主題にして配付資料で勉強したいと思います。「継続(コンティニュエーション)」と「継続譲渡スタイル(CPS)」を解題してゆきます。
今回はプログラム制御構造などをレクチャしながら、フーリエ信号処理プログラムをブラッシュアップしてみようと思います。メソッドサーチ・閉包(クロージャ)・逐次・並行・約束・代理・継続(コンティニュエーション)・継続譲渡スタイル(CPS)などを解題してゆきます。
窓MVCを用いたフーリエ信号処理(1次元と2次元の離散フーリエ変換のGUI)におけるマウスによるインタラクションのデザインとプログラミングを続けます。
マウスによるインタラクションのデザインとプログラミングを進め、窓MVCを用いたフーリエ信号処理(1次元と2次元の離散フーリエ変換のGUI)を続けたいと思います。また、Serge Stinckwichさんが来られる予定ですので、AmberやPharoなどのSmalltalkについてプレゼンテーションをしていただこうと思います。
窓MVCを用いたフーリエ信号処理(1次元と2次元の離散フーリエ変換のGUI)を続けたいと思います。スペクトル表示とペインレイアウトの算段をしております。
使い勝手のいい部品を製作します。基本として用いるのはMVC(オブザーバのデザインパターン)になります。「使わないと損をするModel-View-Controller」を援用しながら進めます。